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タニタの手首式血圧計BP-A11、実際に使ってみた感想をレビューしますね。
小型で持ち運びが楽々、という点に惹かれて購入しました。
血圧計って、どうしても場所を取るイメージがありませんか?
でも、このタニタのBP-A11は本当にコンパクトなんです。
旅行や出張にも気軽に持っていけるのが嬉しいポイント。
毎日の健康管理を、どこでも手軽にできるのが魅力です。
タニタ 手首式血圧計 ホワイト BP-A11-WH。
シンプルなデザインも気に入っています。
それでは、詳しくレビューしていきますね。
タニタ手首式血圧計BP-A11を選んだ理由
私がこの血圧計を選んだ理由は、主に以下の3点です。
- コンパクトで持ち運びやすい:とにかく小さい!これに尽きます。
- 操作が簡単:機械音痴の私でもすぐに使えました。
- タニタの信頼性:健康管理機器メーカーとしての安心感があります。
特に、持ち運びやすさは重視しました。
以前使っていた血圧計は大きくて重く、持ち運ぶのが億劫だったんです。
でも、BP-A11なら、カバンにポンと入れておけるので、毎日気軽に血圧を測れます。
タニタ手首式血圧計BP-A11の外観と特徴
まずは、外観から見ていきましょう。
色は清潔感のあるホワイト。
シンプルで飽きのこないデザインです。
サイズは、本当にコンパクト。
手のひらにすっぽり収まるくらいです。
重さも、電池を含めてもかなり軽いので、持ち運びには全く苦になりません。
主な特徴は以下の通りです。
- 測定ボタンが一つだけ:操作が非常にシンプルです。
- 液晶画面が見やすい:大きな文字で、測定結果がはっきりと表示されます。
- 手首に巻きやすいカフ:簡単に装着できます。
- 60回分の測定データを記録可能:過去のデータと比較できます。
- 平均値表示機能:朝と夜の平均値を表示してくれます。
タニタ手首式血圧計BP-A11を使ってみた感想
実際に使ってみて、一番驚いたのは、その手軽さです。
使い方は本当に簡単。
- 手首にカフを巻く
- 測定ボタンを押す
たったこれだけです。
測定時間も短く、すぐに結果が表示されます。
以前使っていた血圧計は、腕を通すタイプだったので、準備が少し面倒でした。
でも、BP-A11なら、いつでもサッと測れるので、ストレスがありません。
測定結果の精度も、問題ないと感じています。
病院で測った血圧と、ほぼ同じ値が出ました。
記録機能も便利です。
過去のデータと比較できるので、自分の血圧の変化を把握できます。
朝と夜の平均値が表示されるのも、参考になります。
タニタ手首式血圧計BP-A11のメリット・デメリット
タニタ手首式血圧計BP-A11のメリットとデメリットをまとめます。
メリット
- コンパクトで持ち運びやすい
- 操作が簡単
- 測定時間が短い
- 記録機能が便利
- タニタの信頼性
- シンプルで洗練されたデザイン
デメリット
- 手首式なので、測定姿勢に注意が必要
- 電池交換が必要
手首式血圧計は、測定姿勢によって値が変動しやすいと言われています。
正確な測定のためには、正しい姿勢で測ることが重要です。
具体的には、以下の点に注意しましょう。
- 椅子に座って、背筋を伸ばす
- カフを心臓の高さに合わせる
- 測定中は動かない
また、電池交換が必要な点も、少しデメリットかもしれません。
しかし、電池の持ちは比較的良いので、頻繁に交換する必要はありません。
こんな人におすすめ
タニタ手首式血圧計BP-A11は、以下のような方におすすめです。
- コンパクトな血圧計を探している人
- 手軽に血圧を測りたい人
- 旅行や出張に血圧計を持って行きたい人
- 操作が簡単な血圧計を探している人
- タニタ製品を信頼している人
特に、持ち運びやすさを重視する方には、自信を持っておすすめできます。
まとめ
タニタの手首式血圧計BP-A11は、小型で持ち運びやすく、操作も簡単な、非常に使いやすい血圧計です。
毎日の健康管理を、手軽に行いたい方におすすめです。
私も、この血圧計のおかげで、毎日気軽に血圧を測る習慣ができました。
健康管理は、日々の積み重ねが大切です。
タニタBP-A11は、あなたの健康管理をサポートしてくれる、頼もしい相棒になるはずです。
ぜひ、検討してみてくださいね。
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